iPhone GET
なんとか無事に発売日当日にGET出来ました。

16GB ブラック
とりあえずカード入れてメルアドとパスワードの変更はした。
今日は疲れた(´ノω-`)
なんとか無事に発売日当日にGET出来ました。

16GB ブラック
とりあえずカード入れてメルアドとパスワードの変更はした。
今日は疲れた(´ノω-`)
昨日は疲れててあまり書けなかったので続き。
色んなiPhoneについてのブログを読んだけど、Wホワイトプランじゃないと契約出来なかった人が多いみたい。僕が契約した所は、ホワイトでも良かったんだけど、内容を聞いてたらWホワイトの方が良さそうなのでそっちにした。店によって違うみたいだね。まぁ電話そんなにしない人はWホワイトに不満なんだろう。
お父さんってしゃべるんだー!ストラップ2と景品2個貰った。あともう1個貰ったが、それ書くと店員さんがもしここを見たらわかってしまうので、秘密に。あーでも色々聞かれたし感が良かったらこれだけでもバレるな。
メールアドレスだけれど、変更した後に違う奴にしたくて何度かチャレンジしたけど、現在アドレスの変更は出来ません、ってなって変更できず・・・
電話して聞いたけど、普通のソフトバンクのメールアドレスは、1日の回数は忘れたけど全部で99回までOKらしい。iPhoneサポートの方にかけてくれって言われたが、混み合ってて繋がらず。あきらめて今日の夕方再度チャレンジすると一度変えるとiPhoneの場合30日間は無理だと表示されるようになってた。
来月変えるとしよう。
まだメールや他の設定しただけで色々試してないけど、確実に言える事は... 電波がはいらねぇー!小さいの1本しか立ってないし、酷いときは圏外になる。
ドコモなんか切れたこと無いのに・・・それ以外はショップの店員さんの対応とかは満足。電波が良くなったらドコモ解約しても良いかなと思っています。
メールも無事送受信出来るようになったし、操作などもそろそろ慣れてきました。i.softbank.jpのメールもMail.appで送受信出来るようにしたし、メールの保存も心配しなくて良いようになった。これはやっておかないと、30日後にiPhoneのメールボックス内も同期されて消えるらしいので重要ですね。しかし、アドレス帳は現在真っ新な状態。Softbankの携帯メモタツって奴を貰ったので、使ってみよう。
日本語入力がもたつくっぽい記事を見かけましたが、日本の携帯式なUIだと確定せずにポチポチ打っていくと確かに重くなる。恐らく候補を探す処理などもネックになってるんだろう。PCやMacと同じですね。この候補表示を切る事出来ないのかな?調べてみるか...ですが、キーボード配列のUI (日本語)を使うと気にならなくスイスイ打てます。不満はLで、促音が打てない点。XだとOKだが、L派なので気持ち悪い...。
ドコモではサーバー用意したり、何かと苦労する自作着信音 & 着うたが楽に作れて、iTunesで同期して設定出来るところがナイス!着うたフルは無理だけど、結局ドコモでもそんなに着うたフルを活用してなかったので自分的には別にいいかな。
でも、初めは色々やってみるけど結局は、酒場のバンド (スターウォーズ)か、モンスターズインクの絶叫フロアになる・・・それか黒ベル。
さて、iTunesへの着信音の登録だけれど、MakeiPhoneRingtoneが便利。好きな所カットしてAACにしてMakeiPhoneRingtoneにドラッグアンドドロップしたら自動でiTunesの着信音に登録してくれます。あとはiPhoneと同期するだけ。
それと気になるのが、iTunesの表示オプションの着信音チェックボックスが無いんだけど、うちだけかな?持ってるMacとPCは一気に7.7にしたから前のバージョンの状態がわからず...
さて、今からダウンロードしておいたXcode3.1をインストールします。
さすがに5日目なので、だいぶ慣れてきました。
隅々までいじくりまわしたし、アドレスブック.appとの同期も完璧。アドレスの同期は便利だなぁ。ドコモもバックアップソフト無料配布してるけど、Mac用の無いから今までWindowsでバックアップと転送してました。
携帯とMacは別でアドレス管理してたけど、これを機にまとめるようにした。独自ドメイン宛のメールも楽にiPhoneで受信出来るようになったのでサイトの管理者などには重宝しますね。
サイトの管理ついでに、Webクリップ時のアイコンをiPhoneとiPod touch用を用意しました。

アプリケーションの奴は、遊び心と言うことで。
Tipsのページはそのうち最適化したいと思います。
iPhoneとは関係ないけど、先月終わりからテストしているQuickCopyを近々リリースします。あ、aLunchの方が先になるかな。
Macのアドレスブックは、今までMail.appでやり取りする人だけ登録してたけどiPhone使い始めたので整理しなおした。ドコモから移した608件+Mail.appでやり取りする33件+顔文字が52件。もう連絡しないであろうアドレスは整理して同期しないようにした。
カスタムラベルを付けるとiPhoneで見やすくなりました。
下図はキャプチャ用。

キャリアが一目で分かるから良い感じ。キャリアを知らない奴は取りあえず「携帯」に。
よく使う項目に登録してると右端に表示される。

電話覧は自動でソートされるけど、アドレスは登録順に表示されるみたい。どうせなら電話覧も登録順が良かったなぁ。
昨日、Mail.appでi.softbank.jpのメールがうまく送受信出来ない場合があるとコメントを頂いたので、自分の設定を世間様に公開。
あらためて数えてみると使用しているアドレスは全部で20個。多いような気もするけど、減らすことが出来なさそうなので、これ以上増えないように気をつけよう...
この Mac 内の2つのフォルダの下にも大事なメールなどを振り分けるフォルダを作成しています。@iPhoneと、@MobileMeフォルダはIMAPのメールをコピーして保存しておくフォルダです。あとで詳しく説明します。

まずは、アカウントの情報タブから。
アカウントの種類:IMAP
説明:(メールボックスで表示させる名所)
指名:(相手に表示される名前)
受信用メールサーバ:imap.softbank.jp
ユーザ名:(@i.softbank.jpの@より前の所)
パスワード:(@i.softbank.jpのパスワード)

詳細タブ
ポート:143で、SSLチェック無し。 993 SSLチェック有り09,12,14 修正
認証はパスワードを使用します。

続いてSMTPの設定。アカウント情報タブ。
説明:(適当に)
サーバ名:smtp.softbank.jp

詳細タブ。
サーバのポート:587 SSLチェック無し。 465 SSLチェック有り 09,12,14 修正
認証:パスワード
ユーザ名:(@i.softbank.jpの@より前の所)
パスワード:(@i.softbank.jpのパスワード)

以上で設定は終わり。特に変わったことはやって無く、この設定で問題なく運用できています。
最後に、i.softbank.jpに届いたメールの保存を。
環境設定のルールを表示し、ルールを追加します。

説明:自分が解りやすい名所を付けます。
条件のアカウントを作成したi.softbank.jpを指定します。
以下の動作を実行:メッセージをコピー、移動先に「この Mac 内」に作ったフォルダを指定します。ついでに開封済みにする動作を追加して終了です。MobileMeも同じ設定にしています。

iPhoneでは8つのメールアカウントを管理しています。常にONにしているのは4つですが、HPのサポートメールなどを読むのに快適。独自ドメインのメールはPOPで管理していますが、iPhone側でサーバから削除をしないに設定しておくと、Mail.appで受信するまでサーバから削除されないので今まで通りMail.appで管理できます。
クリアケース Lite for iPhone 3Gが無事届いた。
んで、速攻ストラップを付ける穴をあけ、激写!ちょっと見にくいかな。
とりあえず、ピンバイスで穴をあけただけの状態。

ポイントは角をカッターで削り、有る程度丸みを付ける事。
カッター本来の使い方で削ると余計に削ってしまう恐れが有るため、刃を使って削るんじゃなく、包丁で鱗を取るような感じと言ったら解りやすいかな。取りあえず、ガリガリとやるのです。その後、丸ヤスリで整えて完成。
カッターはOLFAのアートナイフがお勧め。細かい作業に持ってこい。カッティングシートで、シールを作るのも趣味なので、かなり長いことお世話になっている。凄いのが、使い始めた頃と全然デザインが変わらない事。世の中に初めて出荷された時の状態がすでに完成型。ほとんど変わっていないと思う。使い終わった刃をしまうケースは使いやすく変更されてるけど。ちなみに3本所有。用途によって使い分け。
持った時に力が入った所の、画面の保護フィルムがケースと干渉して端に気泡が入ったりしていたので、画面にあたる面を削った。削り方は上の方法と同じ。ちょっとずつガリガリと。
ちなみに、ガリガリやったら段が出来るじゃない!という人は力を入れすぎ。ガリガリ、シュッって感じ(笑) ヤスリはかけない。
ケースだけ見たら、安い感じ丸出しだけど、iPhoneに装着するとそうでも無い感じ。シルバーの縁が見えてるので、なかなか良い。
2日前から何故か知らないが、自宅でアンテナが2本立つようになった。場所によっては4本までいく。
グッジョブソフトバンク。

なんか林檎狂丸出しだな... 違うよ?(笑)
前回書いたように、出来上がってはいたんだけれど、色々やる事が有ってやっと昨日完了。後は審査を待つだけ。

結構時間がかかるらしいので、気長に待つとしよう。しかしドキドキ。
現在2個目を開発中。
寝ようとしたら、メールが来てたので見たら提出したアプリがRejectされてた(笑)
で、修正して再度アップロード。
届いたメールには返信しなくても良いんだろうけど、ナイスフォローと返事も送っておいた。ついでに新しいバイナリをアップロードしたから宜しく(ハート)と。
Rejectされた時、何故か理由が解らないから何度もやり取りする必要が...ってどっかで読んだけど、めっちゃ丁寧に説明されてた。最近は丁寧に理由を送ってくれるようになったんだろうね。良かった良かった。
おやすみなさい。
昨日、無事App Storeに並びました。祝。

届いたReady for Saleメールを見ると、再提出したのが4時だったから、6時間後にはSaleになったみたい。提出してから2日で公開。こんなに早いのか?たまたまか。
しかし不満が...
今回アイコンを故意にマットっぽくしてるんだけれど、iTunesで見るとテカテカ仕上げにされてる・・・

想定してなかったので、かっこわるい。
iPhoneのStoreで見ると、アプリのplist読んでくれてるみたいでテカテカ無しになってる。512pxのアイコンをアップした時に何かしないといけないのかな?
うーん、特に設定する所なかったしなぁ。ちなみにiTunes connectのアプリの詳細では、

こうなってる。trueでShine仕上げ無しだと思うんだけどなぁ。どうなんだろ?
メール送っても返事無いし。困った。
しかし、スムーズにApp Storeに公開する事が出来たので良かった。
ついでにこのアプリの説明を。
名前の通り、カウンター(数取器)です。
特長は、リストであらかじめ作っておいた項目を、サクサク切り替えながら数を数えることが出来ます。
それだけ・・・ですが、よろしければ。
mCounterをアップデートしました。
メールが来て無事App Storeにも並んだ模様。提出して2日ってとこかな。
今回の新機能は、カウントダウンをメインにするオプションを追加。
メインボタンが「ー」になります。
在庫管理は引くのがメインのとこも有るようなので、追加。
0から数えるときは「+」をメインに。
2つ目は、リスト内容をメールで送る機能を追加。
1日の終わりにメールをしておけば、管理も楽になります。
今後は?。
カウント数の表示のアニメーションに挑戦中。
ロジックはほぼ完成。
後は素材作りと細かい調整。(次に搭載するかは未定)
スライダーでカウント数を選択する時に、指じゃちょっと細かすぎて難しいので、良い方法が無いか模索中。
ステップアップ、ステップダウン数を選択出来るように。
あまり多すぎてもあれなので、0〜10の間にする予定。
一通りテストも終えて、先ほどバージョン1.2.0を提出。
動作確認は自分のiPhoneともう一台別のiPhoneでやってます。
カレンダー見ると1週間おきにアップデートしてる。
やりたい事は早く実行したい性格なのでこんなもんかな。
さて、今からaLunchの修正の続きを。時間があるときに積めてやっとかんとね。
mCounter 1.2.0が公開されました。
先週提出したので、今回は丁度1週間かな。細かいところを変更したのと入れ替えたりしてたので、時間がかかった模様。
今回の新機能は、前回書いてた内容をほとんど実装。
・カウント表示のアニメーション
・スライダーの最小値と最大値を1000単位で自動変更
・ステップカウントを1〜100で選択可能に
・加速度センサーを使ってのカウント(縦振り、横振り切替え付き)
・新アイコンに変更
バグ修正
・アイテム名変更時にカウントが0になるバグを修正。
前回App Storeでアイコンがテカテカ仕上げにされてると書いたけど、今回ニューアイコンでは、無事テカテカ仕上げ無しになってた。「なんでだ?」と送ったメールを読んでくれたのかな?相変わらず返事は無いけど(笑)
色んな人のテカテカ仕上げ無しのアプリもテカッ!てしてたし、iTunes側がおかしかったんだろう。今回はきちんとplist読んでくれた模様。
Softpediaを物色しててたまたま見つけたんだけれど、外国の人の発想は凄いね。
何かと言うと、コレ↓

ガンホルダーかよ(笑)
実際に付けたところ


自分がこれを 付けて、iPhone取り出す所を想像すると笑いが止まらん。
実際日本人では舘ひろしクラスの渋さがないと似合わんな。
オリジナルのページはここ
サーチが速くてかなり良い。この値段で英和・和英・例文・略語は最強ですね。
僕は発売日に問答無用で黒を買ったけど、改めて白を見るとなかなか良いね。
実際に現物が見れる状態だったら白にしてたかも...
指紋が目立たないので、かなり良い。ゴミは目立つけど。
最近はソフトバンクでパワーサポートのエアージャケットセット売ってるんだね。パッケージはソフトバンクオリジナルだけど。教えてくれたらわざわざヨドバシまで買いにいかなかったのに・・・
ちなみにこれは弟のiPhone。
HMDTさんが今回もプレゼント企画をやっています。
3度目にチャレンジ!
今回は、iPhone SDKプログラミング大全と、たのしいCocoaプログラミング [Leopard対応版]のプレゼント企画だそうです。
プレゼント企画ページ
iPhoneのアプリ作りたいな〜って人は応募してはどうでしょうか。
先日リリースしたMoneyCalcとMoneyCalc Liteが起動しないぜ!とサポートメールが。
最初、そんなバカな...位にしか気にしてなかったけど、沢山来る・・・
原因が解らず、身の回りのユーザーに聞いても起動するとの事。
で、メールを送ってくれているのが日本とアメリカ(English)以外の言語を使っている事に気づき、試しにドイツ語で起動してみるとクラッシュした。
第一声「げっ」です。オーマイガーです。
最近血の気の引くことが無かったけど、久々に思いっきり引きました。真っ青。
原因が解ったら後は速いもので、デバッグして問題箇所を発見。
UISwitchのラベルをON/OFFから、+/ーに変更してたのが原因でした。
[(UILabel *)[[[[[[mySwitch subviews] lastObject] subviews] objectAtIndex:2] subviews] objectAtIndex:0] setText:@"+"];
[(UILabel *)[[[[[[mSwitch subviews] lastObject] subviews] objectAtIndex:2] subviews] objectAtIndex:1] setText:@"-"];
JapaneseとEnglishはOKなのになぁ・・・
言語で処理を分けるのもめんどいので、あっさりとUISegmentedControlにスイッチしました。また問題起きても困るし、Appleがラベルを変更出来る様にしてくれるまでUISwitchはノーマルで使おう。
Lite版は先ほど審査中の物をリジェクトして再アップロードしました。
有料の方は現在ニューバージョンのテスト中で、明日か明後日に。
前回書いた次の日に無事App Storeに。
日本語と英語以外の言語では起動しなかった問題も有ったので一安心。
今回のアップデートのメインは計算機機能の追加。
ついでに計算のログも取れるのです。
ログは日付と改行を入れて3行。
4,000ログ(12,000行前後)まで表示テストして、読み込み時間は大体5〜8秒くらい。もうちょっとサクッとできないか考え中。100〜1,000ログくらいなら待つ事もありません。
計算ログは常時ONでも良いと思いますが、必要な方はこまめにバックアップすることをお勧めします。
たまにはこんなのも良いかな。
ということで手順は
1:ルータのポートの設定
2:TouchTermで鍵の作成
3:Macの設定
1:まず、ポートの設定。
SSH標準の22番だとアレなので、別のポートを用意する事にします。
この説明ではポートは11111番に、ルータの種類はNTT西日本のCTUを使用。
・ファイアウォールの設定→詳細設定へ進み、新しいルールの追加で追加。
適応する接続先:接続先1
IPバージョン:IPv4
通信方向:WAN→LAN
プロトコル:TCP
送信先アドレス:開始と終了:サーバのIP
送信先ポート:開始と終了11111
メモ:せきゅあしぇる
・TOPに戻って詳細設定へ進む
・静的アドレス変換設定で新しいルールの追加。11111番をサーバのIPに転送するようにする。
適用する接続先:接続先1
プロトコル:TCP
ポート番号:開始と終了 11111
LAN側端末IPアドレス:サーバのIP
2:TouchTermの設定
・「+」を押してコネクションの追加
Connection Name:任意
Details:
Server:サーバのIPアドレス(固定IPでは無い場合、DynDNSなどダイナミックDNSサービスを使用すると良いです。What's Up!を使うとIPの更新が楽になります。OS X Serverでも使用可能)
Port:11111
Username:アカウント名
・Settingsタブに移動
Securityを選択し、Manage SSH Keysに進みCreate New Keyで鍵を作成する。
Enter a Key Name:任意
Key Type:そのまま
2048 Bits:2048
No Passphrase, Verify Passphrase:パスフレーズを入力しておく。
・作成できたら、E-Mail Public Key...を押してメールで送信する。
3:Macの設定
・SSHのポートの設定を22番から11111番へ変更する。
ターミナル.appで、/etc/servicesの設定ファイルを書き換えます。
sudo vi /etc/servicesを入力し、パスワードを入力。
shift + : でexモードにし、
/ssh と入力。
ssh 22/udp # SSH Remote Login Protocol
ssh 22/tcp # SSH Remote Login Protocol
に移動できたら、「I」キーを押してINSERTモードにし、22を11111に変更。「esc」キーで戻り、
shift + : でexモードにし、
「w」を入力し、return
exモードでexitを入力。
・Finderの移動→フォルダへ移動...で、~/.sshに移動する
2で送信したキーの内容をauthorized_keysにペーストする。(無ければ作成。最後の行に改行は必ず入れる)
・システム環境設定を開き、共有のリモートログインにチェックし、「アクセスを許可」を自分のアカウントのみに設定。
無事ログイン出来ました。
今回操作端末はiPhoneのTouchTermでしたが、鍵の作成など似たような事をするとMacからもSSHログイン出来きます。
ルータの設定も機種によって違いますが、似たようなものなので問題は無いでしょう。
pCounter 1.2.0が公開されました。
追加・変更点は、
・項目数を12個に増やしました。
レビューに有るようにカウントできる項目が4つでは少ないらしいので設定出来る項目数を12にしました。1画面は4項目ですが、iPhoneのホーム画面と同じ感じで、デフォルトでは縦にスワイプするとボタンの画面が切り替わり、カウントする事が出来ます。設定で縦スワイプをOFFにすると横スワイプも出来ます。
僕自身スロットはしないので、使い勝手の部分でどのような機能を付けたら良いか正直良く解りません。最初のバージョンは、今は全く会っていない友人の案を又聞きして作ったので... なので不足点や改善点などはメールやレビューを頂けると対応しやすくなります。メールの方が詳しく聞けたりするので良いかな。出来る限り対応したいと思っています。
・ボタンと項目名を設定しやすくしました。
ボタン選択ピッカーとテキストフィールドをくっつけてみました。テキストをポチポチ打つとピッカーに反映されます。今までは個別だったので設定しやすくなりました。
これは別のアプリでも使えそうだな。
・細かな変更。
色々と細かい所を。
そういえば、水樹奈々さんのニューアルバムが発売日変更で2週間ほど遅れるそうです。楽しみにしてたのにな・・・削られた曲は今発売されてる奴が音割れ酷くて今回期待してたんですが、しょうがないですね。
今回欲しい特典があったので速攻予約しました。ま、2週間はあっという間ですからね。その一週間後にはWWDC 2009も有るので6月が楽しみだな。
6月の終わりから、10日くらいのあいだにApple Storeへ4度ほど足を運びました。
内容はiPhone 3Gの交換。
結構前からコネクター回りにヒビが入っていたので、そろそろ1年経つし新しいiPhoneに交換してもらえたらなぁ...と軽い気持ちでApple Storeへ。
僕のiPhoneは黒で、コネクター回りのヒビもAppleが確認していない方向へのヒビだと言われ、有償かもと言われてショックを受けてましたが、今回だけはと言うことで無事交換して貰えました。
しかし・・・
新しいiPhoneを確認して下さいと言われ、ちょちょいとヒビなどが無いか確認して帰ってきたけど、同期しながらよーく見ると、液晶が斜めになってるわ、左サイドほぼ全域に隙間が出来て光が漏れてるわで、鬱に(笑)
開発機オンリーで使うにしろ、不具合の無い製品が良いし、再度予約。
そして、1回目よりあっさり交換してもらい、今度は念入りに液晶の水平と光漏れが無いか確認して帰宅!
しかし、使っているうちに異変に気づき、同じ様な症状が無いか検索してみることに。
さすがのGoogleも、AppleのDiscussionsでも問題の事例は発見する事が出来ず、コールセンターへ電話。
初めて聞く問題(経験上、大抵はこう言われる)なので、よろしければソフトバンクでは対応出来ないと思うので、ストアへ行ってくれと言われる。
またまたストアへ行って相談し(顔を覚えられたのか、問題ありました?と同じ人が声をかけてくれた) 状況とiPhoneを見せ、再度交換する事になったけど、交換品も同じ症状が・・・
別の奴を持ってきますと言われ、最終的には在庫のほとんどを開けて貰い、申し訳ないなぁと思いながら新しいiPhone達を見てみるが、全て軽度から重度の症状の物で、普通の物は無かった。
ジーニアスバーのおねえさんも新しい個体出して確認後、これもですねとガッカリ。この人は悪くないのになぁと思いながら、ここに有る物は外れロッドだなと確信。
在庫が無いので、新しいのを取り寄せて、問題が無いかこちらで確認してから電話すると言われ帰宅。
最終的には満足できるiPhoneを手に入れましたが、一気に外れクジを引きまくった感じ。前にも書いてるけど、もう少し高くても良いので品質管理をレベルアップしてもらいたい。
買い物では行っても、今後ジーニアスバーには行くことが無いように祈っておこう。次は、Snow Leopardの時かな。今度はTシャツはやめてほしいな・・・着れないし(笑)
今回初めてジーニアスバーに行ったけど、もの凄く丁寧で対応が良くて驚いた。
発売日に買ったiPhoneは優秀だったなぁ。ヒビが入ってても電池がカスカスになるまで使ってあげれば良かった。
現在mCounterを審査に提出中。
無事、Ready for Saleになったら、次のバージョンを即提出予定。
次の次のバージョンは(ややこしいな...)、iPhone OS 3.0以降対応になります。
iPhoneユーザーは3.0にしているだろうけど、iPod touchユーザーで、2.2.1の人はごめんなさい。3.0からの機能が使いたかったので、そうなります。
他のアプリも3.1βで挙動不審な部分があるので、対応せねば。
弟が向日葵を育ててるので、写真を撮ってたら、蜂が仕事をしに来てた。

上手いこと首の回りに溜めてるなぁ。

7日に、mCounter 1.5.0が無事リリースされました。
そして、次のバージョンは思いついた事が有り、まだ未提出で現在開発中です。
でもほとんど出来ていて、2,3日位で審査に出せそうかな。
向日葵って種類が色々あるのね...

濃い黄色より、こっちの薄い方が好きかも。
何日か前に、mCounter 1.6.0を審査に出しました。
変更、追加など10項目のアップデートです。
問題が無ければ、あと数日でリリースされるはず・・・
1.6.0から、動作環境がiPhone OS 3.0以降になります。
そして、次のバージョンを現在開発中。
前々からせっかくカメラが付いてるんだし、何かに使えたらなぁと考えていたけど、製品管理をうたってるんだったら、写真も要るかな?という事で、mCounterにカメラ機能を追加。

1.6.0がリリースされたら審査に出す予定。
mCounter 1.6.0がApp Storeで公開されました。
更新内容などはこちらで
スクリーンショットも新しくしています。
Snow Leopard発売されましたね。
昨日、Apple Store福岡天神にて購入。
もちろん開店前に並び、店内でカウントダウンしてきました。
今回は何も貰えなかったけど・・・雨降りは厳しかったなぁ。
Leopardの時は夕方だったので結構人が居たけど、今回は数えられるくらいでした。
そのSnow Leopardですが、まだインストールしていません。
明日あたりかな。
今の環境をコピーし、上書きインストールして、10.5と10.6の環境でしばらく様子をみようと思っています。
なる物を作製中。
現在、mCounter 1.7.0を申請中。その次のバージョン(2.0にしとこうかな...)でお使いいただけるようになる予定です。
何をする物か?と言うと、現在、mCounterはデータのバックアップと復元機能はありませんが、申請中の次のバージョンからは可能になるので、それの補助アプリです。
Data Creatorでデータのテンプレートを作成し、複数台のmCounterがインストールされたiPhoneへデータを反映させる事が出来るようになります。
在庫管理で使用している方で、大量の商品名などを入力するのに適しています。
データの読み込みにも対応しているので、バックアップデータの管理にもお使い頂ける予定です。
現在8割方完成。一番手間が掛かるボタンなどの画像の作成は終わったので、後は細かい処理を書いて、GUIの調整をして完成。
Mac OS X 10.5と10.6専用アプリケーションになります。
久々に1からOS Xアプリを作って、ラベルに文字列をセットするのに戸惑った。setLabel:で出来ないから、あれ〜?となって5分位なやんださ。補完でsetLabel:が出るから... 速攻リファレンス見なかったのがいけなかった。超初歩的ミス。反省。もうしません。
前から気になってたやつを飲んでみました。

なんて言うんだろう・・・グミみたいなのがたくさん入ってます...
田んぼなど自然に慣れ親しんだ方には、アレのアレに見えます(笑)
そして、久しぶりにすずめを見たので激写。

かわいいのぉ。
昨日か一昨日位からスリープから復帰して2、3秒ほど、画面の両サイド (縦は全体、横幅5mmくらい) に横縞が入るようになった。
なので、本日Apple Storeで交換して頂きました。
3Gの時から使っているケースを臨時で使っていたので、ついでに新しいケースを購入。

ぱっと見3Gとまったく同じになったので、見分けがつかないな。
1時に帰宅。
部屋のちょっとした片付けをし、散らかったデスクトップのファイルの整理(QuickCopyお勧め(笑))をして、新しいアプリの作成に。
まず、App Storeに考えた名前のアプリが無いかチェックし、説明文とか適当な画像を用意し、iTunes Connectに登録。
新しいプロジェクトを作成し、メモを見ながら必要なファイルなどを作成してバージョン管理にインポートして現在。
寝よう。
EOS 7D欲しいな・・・

先日、App Storeで新しいアプリケーション「PhotoZipSend」が無事公開されました。
何をするアプリかと言いますと、名前の通り写真をZipファイルにまとめて、メールに添付して送る事が出来るアプリケーションです。
3Gで最大6.5MBのファイルを添付でき、3GSでは最大15MBのZipファイルを送信する事が出来ます。
常にMAXサイズで動作確認してましたが、3GだとiPhoneの状態により、4〜5MBが快適に使用できる限界なような気もします。3GSだと常にMAXサイズでも全然OKなんですが、ここまで違うのか!と再認識させられました。
そして早速ですが、40〜100枚位の画像を選択中にアプリケーションが突然終了する問題も報告して頂きました。
修正したバージョン、1.0.1を土曜日に審査に出しましたので、お使い頂いている方でこの問題が起きている方は、今しばらくお待ち頂けたらと思います。ご迷惑をおかけしております。
上記の他、ちょっとした改良も含まれています。
iPhone, iPod touch アプリケーションの、PhotoZipSend 1.1.0 が無事公開されました。
PhotoZipSendは、iPhone, iPod touchの写真ライブラリの中から画像を選択し、Zipファイルにまとめてメールで送信する事の出来るアプリケーションです。
今回、安定性の向上の他、Zipファイルにパスワードを付ける事が出来るようになりました。

パスワード付きは、鍵マークが付きます。

なので、この記事の設定がおじゃんになった。
Jaadu vnc側でsshのポート変更出来たら良いのになぁ。
良い方法が無いか考えよう...
明日は雪が降るかもらしいし (福岡市)
先日書いたNotificationTo は問題なく動作中。

リモートの際にどうしても再起動しないといけない場合、待っていなくて良いから便利に。
グローバルIPとか送るようにしたら、盗難とかされたときに便利かもしれない。
そして、PhotoZipSendにFTPサーバ、クライアント機能を追加してテスト中。

リジェクトされた。「currentHost」 を使っちゃ駄目との事。
使ってはいけない事は解ってはいたけど・・・
今回サーバ機能は封印。そのうちと考え一緒にビルドはしている。currentHostは2.0では普通に使ってたら使用しないため、彼らは強力な武器(チェックツール)を手に入れたようだ。
Class dumpの強力バージョンみたいなやつだろうな。
何日か前に、PhotoZipSend 2.0がまたリジェクト。
今回の理由は「UIImagePickerControllerのカスタムクラスを作っちゃだめ」
スクリーンショットが添付されてたので見てみると、どうやら画像選択時に他の画像やビューを表示しているのが問題らしい。
当然カスタムクラスは作って無いので、カスタムクラスじゃなくて、「スレッド使ってビューを表示させてるだけです」と返信したらAPIに無い事はするなとの事。
他にもそういう事やってるアプリはいっぱいあるし、保存に時間がかかる場合は、ユーザーにその事を伝えることは大事な事だと思うけど?と再度返信したら、技術的な事は専門部署にメールせよとの事。
手を加えず再度申請に出しました。
無事リリースされました。
前回のリジェクトされた物に手をまったく加えてないけど、やはりレビューする人によって違うんだな。
今回、アクションボタンの使い方がちょっと・・・とメールが来てたけど、Ready for Saleにしてくれた模様。次回修正します。ありがとう。
そしてニューアイコンになりました。

PhotoZipSend 2.0にはURLスキームに対応して、Zipファイルのダウンロード機能を付けています。
pzs://?[ZipファイルのURL]
でダウンロードが可能。
あと、ランチャー的なアプリでは、PhotoZipSend:// で起動することも。
解凍して中身が見たいんだ!とメールを結構頂いています。
Zipファイルの解凍は対応予定です。
PhotoZipSend 2.0.1をリリースしました。
今回は、UIの変更と画像を選択する際の速度を大幅に向上しました。

次回は検索欄と、ユーザーの方が予め設定した名前で連番ファイルを作成するようにしようと思います。
検索欄はすでに組み込み済みで、下に引っ張って出す様にしてみました。

ちょっと時間が経ちましたが、新しいiPhoneアプリケーション「SoundShutter」をリリースしました。
名前の通り、音をたてるとシャッターが切れて写真が撮れます。

撮った写真は、SoundShutterのライブラリで管理する事も出来て、必要に応じてiPhoneのカメラロールに移す事も出来ます。

もちろんメールで送ることも可能で、1枚の場合は5段階、複数の写真は3段階でサイズを設定出来ます。
AppStoreで230円で販売していますので、気になる方はチェックして下さいませ。
よろしくお願いいたします。
新しいアプリケーション「PhotoMemories」を、App Storeでリリースしました。
iPhone専用アプリケーションになります。
Memoriesと言うことで、今まで撮った写真の中からいくつか写真をピックアップして、フィルム風の1枚の画像に加工して保存する事が出来ます。
作成した画像は、PhotoMemoriesの画像ライブラリで管理する事も出来ますが、後からiPhoneのカメラロールへ保存する事も可能です。
作成した画像をメールに添付して送る事も出来ます。
横長ですのであまり長くするとスマートフォンじゃない携帯に送ると迷惑がられそうですが(笑)、パソコンへ送っていくつか並べて見ると楽しかったりします。最近のパソコンはワイドスクリーンが主流ですし...
また、Twitpicにアップロードする事も出来るので、旅行の思い出!などまとめてTwitterで見てもらう事もできるかと思います。(Twitterのアカウントが必要)
PhotoMemories App Store
現在リリース記念で、7日間50%オフの ¥115円で販売させて頂いております。よろしければ是非!
スクリーンショットなどの詳細はこちら
PhotoMemories 1.0をリリースして1週間経ちましたが、早速次のバージョンを提出。
追加機能や手直しを含むアップデートです。
iPod touchにも対応しました。
目新しい機能と言ったらタイトルです。簡単なメモを付けれるようになります。

あとは背景画像をひとつ追加。
気付く人は少ないでしょうが、オリジナルライブラリのタイル状に並んだ画像にエッジが付くようになりました。
見た目がiPhoneのカメラロールやフォトライブラリと同じようになったかと。

同じような物が作りたい人用に開発メモ。
サムネイル画像の大きさは75pxで、UIButtonをUIScrollViewに並べて表示させています。
その際にCALayerを使ってUIButtonにエッジを書きます。
CALayer *layer = [thumbImage layer];
[layer setBorderWidth:1.0];
CGColorRef colorRef = [[UIColor colorWithRed:0.5 green:0.5 blue:0.5 alpha:0.3] CGColor];
[layer setBorderColor:colorRef];
背景と表示したい画像が同系色の場合(白系は特に)、見やすい処理なので自分用にもメモをかねて。
iPhone 4が発売されて1週間以上経ちましたが、macTipsでリリースしているアプリの対応状況は、△です。
iOS 4には動作確認と軽い修正をし、アップデート済みですので問題なく動きます。
完全対応は、iPhone 4のRetinaディスプレイ対応と合わせて対応します。(マルチタスクとか) 完全対応版は、現在 mCounter、MoneyCalc、PhotoZipSend が審査中ですので使われている方は、少々お待ち頂きたいと思います。
SoundShutter、PhotoMemories は、Retina対応は済んでいますが、実機が届いてからデバックするのでもう少し時間がかかりそうです・・・。