また、当たった!
去年10月に切り株ケース入りドコモダケクッションが当たったが、今日またドコモから届いてた。

ヽ(´ー`)ノ わーい。

8G(*´ω`*)ハァハァ 動画も見れる...見ないけど(笑)
nanoは一世代のやつを持ってるけど、2Gなので結構窮屈だったが、今度からは余裕が持てそうだ。
結構当たるもんだねぇ(´-ω-`)
去年10月に切り株ケース入りドコモダケクッションが当たったが、今日またドコモから届いてた。

ヽ(´ー`)ノ わーい。

8G(*´ω`*)ハァハァ 動画も見れる...見ないけど(笑)
nanoは一世代のやつを持ってるけど、2Gなので結構窮屈だったが、今度からは余裕が持てそうだ。
結構当たるもんだねぇ(´-ω-`)
10.5.2リリースされましたね。
Finderのリスト表示時のバグが直ってよかった。
これさえ直れば他はどうでも良い。あのイライラから解放されたけど、なんか寂しい気もするなぁ。
しかし、Finderのバージョンが10.5.1から、10.5.3に飛んだのは何だろうね?深く気にする事でも無いけど。
最近コンピューターに関してモチベーションが下がりっぱなしだったが、ちょっと上がったのでaLunch 3.0.2をそろそろ公開したいと思います。
コレ書いてる途中に、Yahoo!トピックスで、亀田大毅「車っちゅうのはぶつけるもんや」
(;一ω一)・・・・・・・
車に乗る者としては許せない発言ですな。
まだ居ぬ未来の被害者の為にも、このアホから早急に免許取り上げて下さい。お願いします。
QuickCopy 1.2.0がちょっと前に6000ダウンロードを越えました。
aLunchにつづく人気者になってくれた。
6000って数字は他の人気アプリに比べると、まだまだだと思うけど自分としては満足。ダウンロード数はまだ伸びてるし、記録を伸ばしていただきたいものだ。
そこで、「大きめのサイズだとプログレスバーが出て、コピーの終了が解りやすいのだが、小さいファイルだと一瞬なのでコピー出来ているか不安で解りづらい」とのメールを頂いた。
これはMacの処理能力の問題なのでどうしようもない (´・ω・`)ショボン
なので、利用者も多いであろうGrowl を使って、頻繁に使うフォルダにはフォルダアクションを設定してウィンドウを表示させてみよう。
※Growlのインストールや、詳しい使用方法はここには書かないので、Googleなどで調べて下さい。
Growlのバージョンは現時点で、1.1.2
1.1.2と同じページでGrowl 0.7.6もダウンロード出来るので、両方ダウンロードしておきます。

1.1.2をインストール済みなら、0.7.6のディスクイメージを開き、Scripts/Finder Folder Actionsフォルダを開きます。

その中から「add - new item growl alert with filenames.scpt」を探して、/ライブラリ/Scripts/Folder Action Scripts の中にコピーします。

これで有る程度準備が整いました。
次はフォルダアクションを構成します。
デスクトップでも良いので、コンテキストメニューを開き、その他→フォルダアクションを構成を開きます。

フォルダアクションの設定が開いたら、左側のアクション付きフォルダに、登録したいフォルダを追加しましょう。

追加出来たら今度はスクリプトを追加し、先ほどコピーした「add - new item growl alert with filenames.scpt」を関連付けます。

これで終わりです。システム環境設定のGrowl→アプリケーションで、Folder Actionsが有効になっているか確認し、テストしてみてください。
GrowlのスタイルをiCalにするとこんな感じで表示されます。

GrowlHUDを使うとこんな感じ

でもフォルダアクションを設定していない所にコピーした場合は意味がないので、QuickCopyをGrowlに対応させようかな〜と考え中。
先日aLunch 3.1.0をリリースしました。
変更点は、
- 環境設定にアップデート項目を追加。細かく設定出来るようになりました。
- ランチャーウィンドウを画面中央に表示するオプションを追加。
あと、リリースノートには書いてないけど、環境設定をタブからビュー単体にしてアニメーションでウィンドウサイズを変更出来るようにしました。
ボタン類も多くなってきたし、メンテナンスもしやすいので作り直しました。
他は細かいけど、アイテムを選択ボタンのリソースを新しく新調。

アップルジャパンにaLunchの更新申し込みする時に気付いたんだけれど、QuickCopyに続き、aLunch3.0.2が注目のDLに選ばれておりました。わーい。
QuickCopyは初掲載の時だったが、aLunchは掲載して貰って結構経ってからでした。
記念に

序でにSparkleで、バックグランドチェックの方法を聞かれたのでここにも書いておきます。
まず、SUStatusChecker.hをインポートします。
次に、- (void)statusChecker:(SUStatusChecker *)statusChecker foundVersion:(NSString*)versionString isNewVersion:(BOOL)isNewVersion;
をオーバーライドし、新しいバージョンが有った場合の処理などを書きます。
if (!versionString){
return;
}
if (isNewVersion !=YES){
return;
}else{
新しいバージョンが有った場合の処理など
}
バージョン確認をしたいところ(awakeFromNibなど)で、
[[[SUStatusChecker statusCheckerForDelegate:self] retain] checkForUpdatesInBackground];
を呼び出すと、バックグラウンドで確認してくれます。
毎日、毎週、毎月、の処理はご自分で。
UserDefaultsの、SULastCheckTimeをNSCalendarDateに変換してやると簡単です。
=========追記==========
SUUpdater.hに、- (void)checkForUpdatesInBackground;が用意されてました(苦笑)
pdfだけ読んでハハーンといい気になってた...ヘッダファイルはきちんと見ないと駄目だね(´-ω-`)
簡単な方が良いし、次回修正ということで<(_ _)>
昨日疲れすぎてたのか早い時間に寝てしまったので、4時に目が覚めてしまった・・・(;´Д`)
でも溜まってた疲れがとれたのでスッキリ。
今日は一日フリーなので、aLunchの強化に励むことに(`д´)y-〜
3.1.0でこんなフィードバックが届いた。
1.「コマンド+ドラッグで移動させたいので、次のアップデートで出来ますか?」
2.「ランチャーウィンドウがホットキーで呼び出せるのは良いのだけれど、どっちみちマウスを使う必要が有るから、全てキー操作で出来るようにしたらどうだろう?それと、オプションでメニューをホットキーで表示させるようにしたらどうかな?」
まず、ドラッグだがこれは良くメールを頂く。
しかし、コマンド+ドラッグで移動出来る様にするには、初めから作り直す必要があるんです。
何故かと言うと、メニューバーに表示されている項目は大きく分けると2種類(メニューエクストラとステータスアイテム)有る。
ドラッグで移動できたり消したり出来る奴は、メニューエクストラでSystemUIServerが一括して管理している。そこにプラグインみたいな感じで放り込むんだね。
.app形式じゃないから、システム環境設定からアプリの設定をいじるタイプが多い。
アプリケーションパッケージとして配布されているメニューバーアプリは、ほぼステータスアイテムになる。なので、ドラッグ出来ないと思う。aLunchもこれに属します。
実はバージョンが2.3.0の時に、コマンド+ドラッグで移動させたいとメールを貰った事があり、プロトタイプでメニューエクストラバージョンを1回作成しているけど、デバッグはややこしいし、機能的には全く同じなのにシステム環境設定の1ブロックを占領するのは嫌だなと考え、お蔵入りにしている。リアルタイムで滑らかに動く文字などを表示させたい場合は、メニューエクストラで作る必要がるけど、アイコン二種類だしね。
システム環境設定に組み込まないやり方もあるけれど、今後もドラッグで移動できるようにならないと思います。
次に2.の、「メニューをホットキーで表示させるようにしたらどうかな?」
これは何度かやろうと頑張ったのだが、やり方が解りません(苦笑) これもメニューエクストラかな...
「全てキー操作で出来るようにしたらどうだろう?」
考えてみればその通りだ。
それで今回はランチャーウィンドウを進化させてみた。

他の作業をしながら書いてたらもうこんな時間か・・・
せっかく作ったYouTubeアカウントを有効活用するために今回も動画キャプチャを。