CALENDAR
S M T W T F S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
<   December 2011
CATEGORIES
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
BLOG VIEW
SEARCH THIS BLOG
macTips SOFTWARE'S
for OS X
QuickCopy mini
QuickCopy
aLunch
mCounterDataCreator
OrderOfLaunch
Notifies
SpeedCopy
QuitApp++
Vol'sAccess
SpotlightColorChange
for iPhone
aLaunchControlleraLaunch
Controller
PhotoMemoriesPhotoMemories
SoundShutterSoundShutter
PhotoZipSendPhotoZipSend
mCountermCounter
MoneyCalcMoneyCalc
MoneyCalc LiteMoneyCalc Lite
ARCHIVES
LINKS
PROFILE
COUNTER
LAST UPDATE
  • 12/01/18

スッキリ!

昨日、クリーンインストールと、各種設定完了(`・〜・´ゞ)ビシッ!!

(;´Д`)スッキリ

今回Tigerさんには引退してもらい、パーティションを4つから3つに変更し、Leopard、Data、Swapとなった。

Swapは別にする意味があるのか?と聞かれることがたまに有る。Swap意外にも、仮想記憶ディスクとして働いて貰っているので、有ると言ったらあるんだろうが、今のPC事情から言うと気持ち的な問題だね。

考えが古いのかもしれないが、個人的には極力OSをインストールしているディスクには物を置きたくないのです。なので、ホームもOSとは別のディスクに移動して使っている。

| Mac | | コメント (0) | トラックバック (0) |

言語別にジャンプするページを変更する。

今回からプログラム的な事も書いてみようと、まずは第一回。

Mac OS Xは言語別にアプリケーションを用意しなくても、1つのパッケージで多言語に対応している。対応していると言うか、作り手が対応させるのだけれど、例えばホームページなどで日本語、英語などのサポートページを用意している場合、起動している言語でジャンプさせるURLを指定させたいと思う。

まず頭に浮かぶのが、ローカライズしたNibファイル別にアクション先を変更。例えば、



- (IBAction)goHomePage_ja:(id)sender{

 日本語ページへ

}

- (IBAction)goHomePage_en:(id)sender{

 英語ページへ

}





これだとスマートじゃ無いし、接続が面倒なので、このようにする。



- (IBAction)goHomePage:(id)sender{

NSURL *url;

NSUserDefaults *def = [NSUserDefaults standardUserDefaults];

NSArray *languages = [def objectForKey:@"AppleLanguages"];

NSString *prefLang = [languages objectAtIndex:0];

if ([prefLang isEqualToString:@"ja"]){

url = [NSURL URLWithString:@"日本語ページURL"];

}else{

url = [NSURL URLWithString:@"英語ページURL"];

}

[[NSWorkspace sharedWorkspace] openURL:url];

}



これで1つのアクションメソッドで、日本語以外は英語ページへジャンプするようになる。

新しく言語を追加したら、



}else if ([prefLang isEqualToString:@"fr"]){

url = [NSURL URLWithString:@"フランス語ページURL"];

}

とすればOK。


さっきからなんかガクブルするなぁ・・・と思ってたら、冷房つけてた(笑)

| Programming | | コメント (0) | トラックバック (0) |