Sparkle
Sparkle 凄い勢いで浸透していってるなぁ。
Sparkleについてはココを 解りやすく解説されてる。
でも、一番気になるのが、HPに来て貰えなくなるんじゃなかろーか!という事。
しかし、使い手の側から言うと、かなり手頃で便利である。
やはり、ユーザー目線でって事で、今からやってみようかのぉ。
Sparkle 凄い勢いで浸透していってるなぁ。
Sparkleについてはココを 解りやすく解説されてる。
でも、一番気になるのが、HPに来て貰えなくなるんじゃなかろーか!という事。
しかし、使い手の側から言うと、かなり手頃で便利である。
やはり、ユーザー目線でって事で、今からやってみようかのぉ。
出来た出来た。
超らくちんだった。
実装するにあたって、コーディングはゼロ。素晴らしいハァハァ。
序でに、環境設定を作って起動時に更新をチェックするかどうかのチェックボックスを作った。
勝手にチェックされるのを嫌う人もいるので、これは有った方が良いだろう。
この設定もバインディングで出来るのでコーディングゼロ。
Model Key Path:に、SUCheckAtStartupを指定してあげると良い。
ほんでもってこんな感じどす〜





オホホ、ちゃんと動いとるぜ。
ちなみにAppcastingですが、テストした結果、xmlのenclosureで、sparkle:version を使用すると、cgiカウンタを指定する事ができて、ちゃんとカウントする事も出来ます。
<enclosure sparkle:version="新しいバージョン表記" url="CGIのアドレス" length="LENGTH" type="application/octet-stream"/>
カウンタの事が一番気に掛かってたけど、ちゃんと動作してるので、無問題♪
これからやろうとしている人は参考にして下さいな。