
開発当初から考えていた完成型に近いQuickCopy 1.2.0がとりあえずできた。
昨日からG3、G4、Intel CPU、Tiger、Leopardでテスト中。
アイコンも細かく修正して今までは128pxが最大だったが、512pxサイズも用意した。

今回は、QuickCopyの機能を設定するアプリケーションのQuickCopyPreferences.appをメインにバージョンアップした。バージョン表記は2.0.0になる。
本体とバージョンナンバーが違うのはこっちの都合なだけで、本体の1.2.0が正式なバージョンとなる。なぜバラバラかと言うと、QuickCopy自体がメインのウィンドウを持っていないため、別に環境設定を用意する必要があるからです。ややこしいよね^^;
PreferencePaneで1つの方が何かと便利が良いので考えたけれど、デバッグがややこしいので途中で切り替えたのでした。
さて、今回のバージョンアップの目玉はキーボードショートカットによる呼び出しです。そう前回の記事のKey codeはこの為だったのです(´ω`ニヤ
デスクトップの項目などは1.1.0でもDockに追加する事で対応出来るけど、今度からはショートカットでコピーと移動が出来るようになります。自分で言うのも何だが、素早く出来てなかなか便利。
話が変わるけれど、何故かsyslogdがちょくちょく暴走(CPU使用率99%〜150%位)してくれる。
作業をやめて待っていても静かになってくれないので再起動していたが、どうやらCPU温度が60度〜66度位でそのまま使っていると、暴走し始める事にすこし前に気付いた。
smcFanControlでファン回転数を少し上げて温度を下げると暴走しなくなる。まあ環境によると思うんだが、なんなんだろうね?(笑)
今の季節だと1200rpmに設定しておくと、35度〜40度前後になるので丁度良いかな。
エンコードなどをするときは2000〜2500に設定している。プリセットを保存出来るので色々な状況の設定を作っておくと良いかも。

下の図のように好きな設定を作る事が出来るんだけれど、つまみでグリグリやるとなかなかピッタリな数字になってくれない。

何個か作って気付いたけど、RPMの所はキーボードで入力出来るのでそっちでやった方が早い。直ぐ気付け(笑)
Tigerの時から使っているが、これといって問題は無いです。
ODDはDVDドライブ
HDDはハードディスク
CPUはそのままCPU
お爺様の家が米を作っているので、手伝いで米を精米しに良く行くんだが、米俵を持ったら腰をまたやってしまった・・・毎回だし嫌になる。持病だな(TдT)
しかし、30kgでつぶれるとはヤワな腰だぜ。30kgを5個なんだが、途中までは調子よく、おお!今回こそ!と思ってたら、最後の1個を自宅に運ぶときにやってしまった。
詰めが甘い。しばらくは安静(´ノω-`)

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