どうやら10.5.1はバッファローのHD-HB250U2をIntel Macでも認識するみたいだ。
10.5では検証してないので解らないが、ずっと困っていたので良かった。
それと、テラボックスIIがスリープする問題を解決!
もしかしたら、Leopardの省エネルギーの「コンピュータがスリープするまでの待機時間」を「しない」にしてもOKかもしれないけれど、TigerではテラボックスIIには適用されなかったので、試していない。
何をしたのかというと、Xupportというソフトを使って、「ディスクスリープするまでの時間」を「しない」にするとスリープしなくなった。
Tigerで使用していた時は、スリープしないように出来なかったので、OSの方で改善されたのかもしれない。
とりあえず、HDDの相性とテラボックスIIがスリープする問題が直ったので良かった。
あとは、ATOKかFinderのリスト表示時の不具合だな。

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